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※自動暗号化ソフトウェアインストール済み。(AES 256bit暗号化方式を採用し、カードに保存したデータを守ります。)
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情報漏えいを徹底的に防ぐ、4つのポイント
※パスワード認証を連続10回失敗された場合や、パスワードをお忘れの場合、初期化(全データ消去)が必要になりますのでご注意ください。
パナソニックの情報セキュリティ機能対応SDHCカードは、コピー時に自動でデータを暗号化する自動暗号化ソフトウェアをプリインストール。厳重な情報管理が求められるデータの管理・携帯に最適です。暗号化には、最先端のAES 256bit暗号化方式を採用するとともに、パスワード認証機能を搭載してデータを二重にガード。紛失しても、使用者以外に見られる危険性を最小限に抑えます。
AES 256bitとは
AES暗号は、米国の連邦情報処理規格FIPS-197として規格化され、世界中で広く利用されている共通鍵ブロック暗号です。鍵長は、128bit、192bit、256bitの種類があり、本情報セキュリティ対応SDHCカードでは、最も暗号強度の強い256bitの鍵長を用いています。
AES256bitならこんな時安心

カードの盗難、紛失時のデータ流出を防ぐために、パスワードによるロックがかけられます。パスワードは英字、数字を組み合わせて6〜16ケタで任意に設定できます。
※パスワード認証を連続10回失敗された場合や、パスワードをお忘れの場合、初期化(全データ消去)が必要になりますのでご注意ください。

10回連続でパスワード入力に失敗するとパスワードロックがかかり、カードに保存したデータへのアクセスが一切できなくなります。ロックを解除するには初期化するしかなく、二度とデータを復活させることはできません。初期化したカードは、再度ドライブに差し込みパスワード設定することで、利用可能になります。暗号化ソフトは、初期化後もご利用になれますので、再インストールの手間はありません。
スロットからカードを取り出しても失敗回数をメモリーしているため、無限パスワードアタックを防ぎます。
★自動暗号化ソフトウェアインストール済み。(AES 256bit暗号化方式を採用し、カードに保存したデータを守ります。)


